細木数子は予言者か?
テレビで強烈な個性を放つ、占い師細木数子。
この人物を見てどんな印象を受けるかは人それぞれだろう。
「よく当たる」「凄い人」「カリスマ性」「白々しい」「胡散臭い」「全然説得力ない」「当たった試しあんの?」「傲慢」「インチキ」「ヤラセ」「いつから霊能者になったんだ?」「強きを助け、弱きを挫く」「金の亡者」
最近この手の番組はスピリチュアルという聞こえのいい言葉に覆い隠しつつ、人を幻惑するものとして放送モラルの問題を指摘される。
それが理由かどうかはわからないが女史出演番組は軒並み降板終了。
ゲストはそれまでの経歴や立場など無視、占いという、受け手からは抵抗しようのない見地からこき下ろされる。人に対して失礼極まりない番組だと思っていた。なぜ、これがカリスマ? 上から押さえつけられることに日本人は弱いのだろうか?
この人物を見ていると
他の番組では見ることが出来ないような番組製作の裏が見えてしまうような瞬間がある。意外に正直なのか、心のヤマシさが表情に出てしまうのだろう。
「クイズの答えを知っているのでは?」
「マジックのネタを知っているのでは?」
「予め、クライアントについてリサーチ済みなんじゃないの?」
いずれの番組もいかに女史の占いが当たるかという検証的要素はないようで、自らの立場を安全地帯に据え置いたまま、ノーリスクで言いたい放題というのが気に食わない。これも本人の意向では?と勘ぐってしまう。
権威に呑まれず、堂々と反論することができたゲストにこそ価値があると思う。
ほとんど見ていないのでわからないが、知る限り、渡哲也、五月みどりなど。
・有名人の言う事だから。
・本に書いてあるから。
・専門的で説得力がある。
●権威を過信するのは禁物です。
説得力あって当然、相手はあなたを騙そうとしているんだから。
攻略法を金出して入手する時代はとっくの昔に終わってます。
パチンコ、パチスロ情報が欲しければ、本屋へ行って雑誌買いましょう。
今どき攻略法でバカバカ抜いている人はいませんよ。
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パチンコ攻略法詐欺 被害5件、長野
また、また、こんな話題・・・
長野県の松本市内のあるパチンコ店に注意喚起のチラシが貼られたそうだ。
パチンコ攻略法を教えるからと電話で呼び出されたり、携帯サイトや電話で金を振込むように言われ騙し取られた。
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パチスロ不正改造で逮捕
パチスロ台が大当たりするように改造したとして、風営法違反(遊技機の無承認構造変更)の疑いで、パチンコ店営業責任者と遊技機販売業が逮捕された。
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「パチンコ必勝法」に騙されて<爆弾>
パチンコにはまり、パチンコ景品交換所を襲ってしまった男性(43)のケース。
景品交換所で、模造爆弾を手に持って、女性店員に「300万円出しなさい。爆破する」と脅す。また、別の景品交換所を襲う目的で果物ナイフなどを所持した強盗未遂、強盗予備、銃刀法違反の罪。
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オークションでも攻略詐欺
佐賀県警はインターネットオークションの手数料支払いを免れる目的で、ネット銀行の口座を不正に売買したとして、犯罪収益移転防止法違反の疑いで広島市東区、会社役員中島麻由美(32)、埼玉県さいたま市岩槻区、無職中北弘(38)、長崎県佐世保市横尾町、無職中村栄利(47)の3容疑者を逮捕した。
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パチスロ攻略名目で550万円振り込め被害
会社員の男性(21)が、パチスロ攻略の情報提供名目で現金550万円をだまし取られる
男性は昨年9月初旬、パチスロ攻略法情報誌に掲載されていた「ゴールドジャックカンパニー」の無料情報提供の広告を見て、携帯電話から会員登録した。数日後、同社社員から電話があり、
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パチンコ攻略情報名目に預かり金要求
パチンコスタッフ募集の広告を見て応募したら、多額の現金を要求された―という相談が2007年4月以降、県消費生活センターに16件寄せられている。多額の金を支払ってしまったケースも。
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<パチンコ>ギャンブル性サジ加減で不振
かつては「庶民娯楽の王様」と呼ばれたパチンコ・パチスロの人気に陰りが出ている。ギャンブル性を高め過ぎたため社会問題が深刻化し、警察などによる規制が強化された結果だ。
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パチスロ27年目の危機
06年末の設置台数200万台をピークに減少し始め、2007年9月の全面入替により25%以上も減り、現在推測で145万〜150万台。
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パチンコ店が景品買い取り 書類送検
パチンコ店が直接景品を買い取っていたとして、警視庁保安課は14日、渋谷区のパチンコ店運営会社と景品買い取り所運営会社など3法人と、それぞれの社長や従業員ら8人を風営法違反(景品買い取り)容疑などで書類送検した。