パチンコ、パチスロ攻略法を売る悪質業者、パチンコ攻略詐欺にご注意!
詐欺師大国日本、パチンコに関する事件
インターネットや各種メディアに蔓延るパチンコ・パチスロ攻略詐欺業者に騙されないために。 嘘、詐欺が明らかなのにまかり通っている。 パチンコ・パチスロ攻略法なんか金出して買うものじゃないってことを知って欲しい。 パチンコ攻略詐欺の被害者をなくせ!

パチンコ、パチスロ攻略法なんて嘘っパチ、パチンコ攻略詐欺にご注意!


パチンコ・パチスロ攻略会社の存在などありえない。
だって、商品がないんだもん。
 パチンコ攻略詐欺
 パチンコ事件簿
 余談ですが…

パチンコ攻略無料情報をネットで探す意味
パチンコやパチスロの無料攻略情報をネットで探す人達は何を求めているのだろうか?

パチンコ攻略無料情報なるものをネットで披露しているもの達は、それなりに面白い情報をと考えれば今更パチンコ雑誌のボーダーラインを載せているとも思えず(それならまだ有益といえるが)、俺流攻略法である可能性は高い。

もし、雑誌の受け売りなら、

この個人の俺流攻略法の中に有益なものを探そうというのは素人丸出しだ。時間の無駄だからヤメた方がいい。
まったく、ゼロとまでいうつもりはないが、稼いでいる者たちはこんなものの中に本物なんてないのを知っているから

本物は常に論理的であり、裏付けがあるものである。
この手順を踏めば、かかりやすくなるとか、確変継続がアップするとか、状態のいい台を探す方法とか・・・根拠のないことを語りはしない。

それらは大抵の場合、
「実践上感覚的にそう見えた」というような曖昧なものか無料で釣って有料に引き込む「手段」であるか。いずれにせよホールで試してみても無駄。

それなら稼いでいる人のパチンコ日記やパチスロ日記を探した方がいい。実際に収益をあげていく日々を綴ったものは読んでいて励みになる、面白い。いかにして稼いでるかがよくわかる。タメになることも多い。パチンコやパチスロで稼ぐことに確信を持てない人にとってこれほど生きた良い教科書はない。

また、彼らは勝つ方法を知っているので、有益な俺流があるとすればこうしたページである。稼ぐ方法を望むのは難しくても個人の工夫がある場合はある。

まあ、負けて金を失う日記もそれはそれで面白いし、反面教師的に役立つけど。
結局はその日記が本物かどうかを見極める最低限の知識やセンスは必要だ。

新着記事
「パチンコ必勝法」で集団訴訟
「パチンコで必ず勝てる方法を教える」などと言われ、情報料をだまし取られる被害が急増しているとして、岩手、宮城、山形、福島各県などの20〜60代の男女38人が21日、情報サービス会社「KO企画」(東京都新宿区)と代表取締役らを相手に計約8000万円の損害賠償を求める集団訴訟を仙台地裁に起こした。パチンコ必勝法被害の集団提訴は全国で初めて。

パチンコ攻略法詐欺 被害5件、長野
また、また、こんな話題・・・
長野県の松本市内のあるパチンコ店に注意喚起のチラシが貼られたそうだ。 パチンコ攻略法を教えるからと電話で呼び出されたり、携帯サイトや電話で金を振込むように言われ騙し取られた。

パチスロ不正改造で逮捕
パチスロ台が大当たりするように改造したとして、風営法違反(遊技機の無承認構造変更)の疑いで、パチンコ店営業責任者と遊技機販売業が逮捕された。

「パチンコ必勝法」に騙されて<爆弾>
パチンコにはまり、パチンコ景品交換所を襲ってしまった男性(43)のケース。 景品交換所で、模造爆弾を手に持って、女性店員に「300万円出しなさい。爆破する」と脅す。また、別の景品交換所を襲う目的で果物ナイフなどを所持した強盗未遂、強盗予備、銃刀法違反の罪。

オークションでも攻略詐欺
佐賀県警はインターネットオークションの手数料支払いを免れる目的で、ネット銀行の口座を不正に売買したとして、犯罪収益移転防止法違反の疑いで広島市東区、会社役員中島麻由美(32)、埼玉県さいたま市岩槻区、無職中北弘(38)、長崎県佐世保市横尾町、無職中村栄利(47)の3容疑者を逮捕した。

パチスロ攻略名目で550万円振り込め被害
 会社員の男性(21)が、パチスロ攻略の情報提供名目で現金550万円をだまし取られる
 男性は昨年9月初旬、パチスロ攻略法情報誌に掲載されていた「ゴールドジャックカンパニー」の無料情報提供の広告を見て、携帯電話から会員登録した。数日後、同社社員から電話があり、

パチンコ攻略情報名目に預かり金要求
 パチンコスタッフ募集の広告を見て応募したら、多額の現金を要求された―という相談が2007年4月以降、県消費生活センターに16件寄せられている。多額の金を支払ってしまったケースも。

<パチンコ>ギャンブル性サジ加減で不振
 かつては「庶民娯楽の王様」と呼ばれたパチンコ・パチスロの人気に陰りが出ている。ギャンブル性を高め過ぎたため社会問題が深刻化し、警察などによる規制が強化された結果だ。

パチスロ27年目の危機
06年末の設置台数200万台をピークに減少し始め、2007年9月の全面入替により25%以上も減り、現在推測で145万〜150万台。

パチンコ店が景品買い取り 書類送検
パチンコ店が直接景品を買い取っていたとして、警視庁保安課は14日、渋谷区のパチンコ店運営会社と景品買い取り所運営会社など3法人と、それぞれの社長や従業員ら8人を風営法違反(景品買い取り)容疑などで書類送検した。


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